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浅田レディース品川クリニック

「誠実に行動する」という基本理念に基づき、不妊治療を通して患者様の幸せをサポートします。患者様一人ひとりに合わせた「浅田式不妊治療」を提供いたします。生殖医療の専門家として、スタッフ全員が患者様の視点を最優先に治療に取り組んでいます。
治療方法と技術
不妊治療において30年以上の経験を持つ当院は、卵巣刺激技術を改良し、高生存率の卵子凍結保存法としてガラス化法を採用しています(解凍後の生存率は約95%)。
広範な臨床データと科学的に検証された判断に基づき、各患者に最適な治療計画を選択します。
当院では、患者様一人ひとりの年齢や卵巣予備能に合わせた個別治療を提供しています。
私たちの治療は、プロセスだけでなく結果を重視しています。
私たちの目標は、患者様が生涯にわたって大家族を築くことができるよう、一度の採卵を通してサポートすることです。
待合室と診察室
「患者中心のケア」。クリニックのレイアウトは、患者同士が不必要に顔を合わせないように設計されています。施設全体が防音されており、診察や治療中は完全なプライバシーと静寂が確保されます。空調は穏やかに調整され、患者に直接風が当たらないように配慮されています。
診察室と手術室
検査中は、天井に設置されたモニターで超音波画像をリアルタイムで確認できます。手術室は高度なクリーンルームで、パススルーボックスを介して胚培養室と接続されています。
発生学研究室
当クリニックの中心:胚発生ラボ
胚培養室は体外受精治療の中核を成す場所です。治療の成功は、胚にとってストレスのない環境を提供することにかかっています。私たちは、胚の発育に影響を与える可能性のあるあらゆる要因を排除し、世界最高水準の胚培養室を構築するために、設備と管理システムを継続的に改善しています。

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